栃木県のひまわりのスポット・見所情報 | 栃木の花特集 | 栃ナビ!
クチコミ投稿

ひまわり

夏の代表的花ともいえるヒマワリは、すくっと立ち上がった茎から太陽のような大輪を咲かせます♪「黄色い花」のイメージが強いですが、オレンジ・赤・白・複色カラーの品種もあります。一斉に同じ方角を向いたヒマワリ畑は見応えあり!太陽が移動して花の向きが変わるということから、「日廻り(ひまわり)」と呼ばれていたという話も。元気でポジティブなとちぎのヒマワリを見に行こう!

日光・鹿沼エリア
  • 倉ヶ崎SL花畑[日光市]

    SL大樹の車窓から季節の花々をお楽しみ頂こうと、地域の方々の協力により、整備された花畑です。夏にはヒマワリ、春には菜の花、冬にはイルミネーションで彩られます。東武鬼怒川線の「大谷向駅」と「大桑駅」間の約9,000㎡に咲く花畑となっており、是非、車窓から満開に咲くヒマワリをお楽しみください。
    駐車場も整備されており、鉄道とヒマワリ畑を撮影する方も多く訪れています。

  • 和泉のヒマワリ畑[日光市]

    日光市和泉地区の休耕田約70アールに、地元「いずみネットワーク」の皆さまが育てるヒマワリ畑。看板の案内に従い、景観に配慮したうえで所定のエリアのヒマワリを自由にお持ち帰り頂くことも可能です。(ヒマワリの種類、ハイブリッドサンフラワー、サニーキッズ等)駐車場も整備されているほか、春には菜の花畑に変身します。
    和泉のヒマワリ畑(MAP)

那須・那須塩原エリア
大田原・矢板エリア
  • 小塙地区[那須烏山市]

    那須烏山市の小塙地区には、80a(テニスコート約40枚分)にわたりヒマワリが植えられ、毎年多くのカメラマンや家族連れが訪れています。
    ヒマワリは、8月と10月に花が咲くように、種をまく時期とエリアを分けて植えられています。JR烏山線小塙駅周辺のヒマワリ畑(50a)は、8月のお盆頃が見頃で、展望台からは一面に広がるヒマワリ畑を見ることができます。また、小塙駅の東側にある猿久保田んぼ公園のヒマワリ畑(30a)は、10月に初旬に見頃を迎え、彼岸花との共演を楽しめます。
    荒川南部土地改良区HP

  • 小砂地区[那珂川町]

    那珂川町の北部に位置する小砂地区は、「日本で最も美しい村」連合に県内で初めて加盟認定されたスポット!緑豊かな里山で、県道の端に咲いているヒマワリを楽しむこともできます。(撮影:砂枕さん)

真岡・益子エリア
  • 益子町ひまわり畑[益子町]

    2021年の益子町ヒマワリ祭りは残念ながら中止となってしまいましたが、観覧はできます!上山地区の約5haに植えられたヒマワリ。8/12~18には駐車場も設置され、8/15以降摘み取りもできます。8/23には刈り取り予定です。※コロナ感染状況によっては変更・中止になる場合もあります。(画像はイメージです)
    益子町ヒマワリ祭り(益子町HP)

小山・下野・栃木エリア
  • 上三川町ひまわり畑[上三川町]

    2021年サンフラワー祭りは中止となりましたが、農村環境改善センター周辺の約3ヘクタールの広々とした畑に約10万本のヒマワリが咲き誇ります。(画像はイメージです)
    かみのかわサンフラワー祭り(とちぎ旅ネット)

  • 星宮神社[下野市]

    人々の背負う星々(一生)をお守りする星宮神社。駐車場前にはヒマワリ畑、「星宮神社前」バス停には. トトロがいます。(撮影:よっち☆さん)

  • 野木のひまわり畑[野木町]

    約4.3haの敷地に、約30万本のヒマワリが咲き誇ります。2021年のひまわりフェスティバルは7/30~8/1で終了し、8/6以降に順次刈り取られてしまうそうです。また、ヒマワリは野木の花とされており、フェスティバル会場以外でも、野木町全体では、約100万本のひまわりが植えられているそうです。
    野木町ひまわりフェスティバル(野木町HP)

  • 上稲葉ひまわり畑[壬生町]

    壬生町上稲葉のヒマワリ畑で夏景色を満喫♪(撮影:fat-tkさん)
    上稲葉ひまわりの里(壬生町観光交流FB)

足利・佐野エリア

最新のクチコミもっと見る

スポット検索