宇都宮市のラーメン・餃子
自家製麺★餃子 こむさしのクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- スープ439
- 麺309
- チャーシュー160
- ラーメン135
- メンマ134
- 香り133
- 自家製122
- 注文112
- 餃子103
- だし101
-
油そばを注文。卵黄、刻み葱、カイワレ、チャーシュー、メンマ、刻み海苔、鰹節、マヨネーズが、丼面というパレットを彩っていた。今回は混ぜ切ることを敢えて止める食べ方に挑戦しようと決めた。丼底に溜まったたれに浸かった麺を天地返しして明らかにし、そこに組み合わせ自由な具たちを集めて食べ合わせるという食べ方だ。具なしたれのみそばでも十分旨い。カイワレ、刻み葱を加えるとさっぱりと、チャーシュー、マヨを加えるとつまみ感覚で、つぶした卵黄に鰹節、刻み海苔をつけたものを加えるとカルボナーラ風に、メンマを加えると中華風に。加える具の変化に合わせて麺の天地返しを繰り返す。食べ切った時には、たれさえ残らず平らげることができた。この食べ方も正解だ。 (訪問:2026/07/04)
掲載:2026/07/06"ぐッ"ときた! 9人 -
醤油ラーメン、お土産餃子を注文し、カウンターへ座る。いつもの丼面に安心感。久々の醤油ラーメンの香りは、懐かしさを感じる。魚介だし醤油スープを、思わず目をつむって味わう。スープに浸した海苔とかいわれ、ねぎを麺とともに食べる。メンマとねぎを麺とともに食べる。チャーシューとねぎを麺とともに食べる。替え玉を注文。魚粉がかかった麺を残りのスープに入れて、魚粉、麺、スープをよくなじませた。はじめの麺の噛み切り時のプチっとした弾力が、替え玉麺では、噛みしめた時のムチッとした弾力になっていた。しかもこの麺はのど越しが気持ちよい。噛む回数を少なめにしてのど越しを楽しんだ。スープを飲み干し、お土産餃子を受け取り、私の「ごちそうさま」の後に、店主の控えめな「ありがとうございました」、おかみさんの明るい「また、よろしくお願いします」を背中で聞き退店した。 (訪問:2026/06/20)
掲載:2026/06/22"ぐッ"ときた! 10人 -
濃い煮干しだしラーメンと替え玉を券売機で買って注文。今日は替え玉投入後の食べ方を、ある方法で食べようと決めて来店。その前に本麺編だ。魚粉混じる熱々濃い煮干しだしブラックダイヤモンドスープ。決して褒め過ぎじゃない、さらっと飲める濃い煮干しだしスープ。しばし堪能。ねぎや紫玉ねぎが乗った麺を海苔で巻いて一すすり。メンマを一かじりしてすかさず麺を一すすり。残ったメンマとねぎ集団と麺を一すすり。2枚のチャーシューを、4つと3つに小分けにしたチャーシューと麺の一すすりを7回。麺があと数口分のところで替え玉を注文。ねぎと紫玉ねぎ混じるスープを飲んで替え玉を待つ。替え玉が届き、丼に投入すると、スープが見えなくなった。そう、この量のスープと替え玉で試したい食べ方。ここにお酢を適量回しがけ、ラー油を一匙投入。麺とスープを一緒に混ぜ、簡易煮干しだし混ぜそばの完成。スープを飲むと、酸っぱさの中に煮干しだしをしっかり感じる。試したかった食べ方は成功。他のラーメンでも試してみたい替え玉バージョン。楽しみだ。 (訪問:2026/05/23)
掲載:2026/05/27"ぐッ"ときた! 8人 -
塩ラーメンと餃子(5個)を券売機で買って注文。スモーキーな香りの塩スープ。今日も熱々で味わい深い。自家製麺にねぎと海苔を重ねて一すすり。次に、穂先やわらぎメンマを一かじり。続けてねぎと麺をすする。最後は、箸でほろっと切れる柔らかいチャーシューと麺をすする。魚介だしのスープがどれとも合う。この味を求めて足しげく通っています。もちもちの皮で包んだ、そのままでもしっかりとした味付けで、ジューシーな餡の餃子にも舌鼓。ごちそうさま、また来ます。 (訪問:2026/05/05)
掲載:2026/05/08"ぐッ"ときた! 7人 -
気になっていた油そばをニンニクありで注文。麵上に配置された多くの具を見て、心が華やぎ、「どんな味わいになるのか」という好奇心が頭をもたげました。スタッフに「よく混ぜてお食べください」と声掛けされ、多くの具を目の前にその通りにしようと思いました。刻み海苔、刻み葱、チャーシュー、メンマ、カイワレ、すりおろしにんにく、マヨネーズ、魚粉、卵黄という豪華さ。麺の下に箸を潜らせ、持ち上げて片側に寄せ、たれを露にさせました。ニンニクとマヨネーズをそのたれで溶き、チャーシュー以外の固形の具をよ~く混ぜ合わせました。ニンニクとたれが入り混じり、食欲をそそる香りがしました。チャーシューを油そばの下で温めつつ麺を実食。そう、この濃い味付けこそ油そばの特徴です。だけどしょっぱいわけではなく、空腹を刺激する味です。残り1/3になったところでお酢と自家製ラー油を使って味変して食べ切りました。お酢を3回し位かけるとさっぱりとした味わいへ変化。ペースト状の自家製ラー油をかけると、そこに辛さはもちろん濃厚さが加わり油そば完全体となりました。チャーシューとの食べ合わせの相性も申し分なし。これはおかずになる油そばです。次回はライスも必要です。 (訪問:2026/03/29)
掲載:2026/04/01"ぐッ"ときた! 6人 -
和風ラーメンと替え玉とお土産焼き餃子を注文。いつものようにあっという間に着丼。一口目のスープから期待通りの濃い味。一瞬替え玉のことを忘れて無心でスープをすすっていました。今日も麵具共食で贅沢さを体感。特に最高な味染みメンマと食べるメンマ麺が至福。タイミングを見て替え玉をオーダー。ジューシーチャーシューを食べているところに魚粉がかかった替え玉登場。スープ温が復活し、味は濃厚さが増した。硬めの麺をガシガシと3~4噛みし、あとは飲み込みのど越しを楽しみました。あっという間に食べ切り、最後は沈んだ魚粉を攪拌させながら濃厚和風スープを完飲。今日はぽかぽか陽気、お土産餃子をつまみに黒ビールで晩酌です。 (訪問:2026/03/07)
掲載:2026/03/09"ぐッ"ときた! 11人 -
塩ラーメン+替え玉+お土産餃子を注文。海苔、チャーシュー、メンマ、カイワレ、ねぎが丼面に整然と配置。レンゲで掬ったスープをまず一嗅ぎ。上質な魚介塩スープの香り。それを口へ運び、甘ささえ感じる旨味を繰り返し堪能しました。一箸目から贅沢な食べ方を思いつきました。海苔+カイワレ+麺、二箸目はメンマ+ねぎ+麺、三箸目はチャーシュー+麺。飲み込んだ後の後味はすべて旨味凝縮魚介塩スープの味。ここで替え玉を注文。種類の違う肉感重厚なチャーシューを味わっていると、魚粉が乗った替え玉登場。スープに入れ混ぜ合わせると、スープ温が元通り。熱く、旨い、芳醇なスープが復活。丼を持ち、どんどん若い麺をすすりました。咀嚼を少なくし、のど越しを麺がなくなるまで楽しみ尽くしました。丼を掲げ、スープを飲み干し〆完了。お土産餃子を受け取り、晩酌のつまみとして思いを馳せ、店を後にしました。 (訪問:2026/02/11)
掲載:2026/02/13"ぐッ"ときた! 13人 -
醤油ラーメンと餃子を注文。海苔、チャーシュー、ねぎ、カイワレ、メンマ、自家製麺、スープの皆さんあけおめ、ことよろ。海苔と麺、磯の香りと魚介だし、相性良し。チャーシューと麺、スモーキーな甘い脂と魚介だし、これも相性よし。ねぎと麺、さわやか苦みと魚介だし、これも相性よし。カイワレと麺、弱辛と魚介だし、これも相性よし。メンマと麺、上品味染みと魚介だし、これも相性よし。どこを切り取っても、今年だけじゃなくっても、午。一かじりすると中から餡汁が滴り落ちる餃子も、午。次回もハングリーな蹄の音を響かせながら来店することでしょう。 (訪問:2026/01/07)
掲載:2026/01/08"ぐッ"ときた! 11人 -
今日は和風ラーメンにしました。あの濃厚な魚介だしを求めてのことです。「お待たせしました」と言うスタッフが、丼をテーブルに置いた途端、湯気から醤油ラーメンを超える強烈な香りが、鼻腔をくすぐりました。脳内にはドーパミンが分泌されたことでしょう。たっぷりのスープ、嬉しい。魚粉混じる濃厚魚介だしスープ、おいしい。ひたひた海苔とねぎと麺、おいしい。ねぎと麺だけでもおいしい。メンマと麺、おいしい。カイワレとねぎと麺、おいしい。チャーシューと麺、おいしい。麺や具に絡んだスープを差し引いてもまだたっぷりと残った極上〆スープを、沈む魚粉を攪拌させながら飲み干しました。お土産焼き餃子を2パック買いこみ、晩酌に、夕食に活躍してもらいます。 (訪問:2025/12/07)
掲載:2025/12/08"ぐッ"ときた! 12人 -
今日は塩ラーメン+半替え玉にしました。海苔、チャーシュー、メンマ、カイワレ、ねぎが、自家製麺という陸地に上陸すると、塩スープという海の満潮をまさに今迎えたかのよう。湯気に当てられながら刹那、芸術品を眺めるかのように凝視してしまいました。レンゲでスープを一すくい、だしの香りに酔いしれました。そして口の中へ流し込むと広がる出汁の効いた透明感ある塩スープ。今日の4口目までの麺食はちょっと大胆な食べ方に挑戦。海苔と多めの麺で一口目。全カイワレと麺で二口目。1本メンマと麺で三口目。最後はねぎと麺で四口目。贅沢な麺食でした。麺が残り半分をきったところで半替え玉を注文。待ち時間で脂身が旨いチャーシューと肉感強めのチャーシューを味わいました。魚粉が降りかかった替え玉到着。スープにダイブさせ、スープ温が復活。替え玉特有の立った若い麺もまた旨しです。スープをぐっと飲み干しごちそうさまでした。 (訪問:2025/11/15)
掲載:2025/11/17"ぐッ"ときた! 10人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。

常連さん