鹿沼市の歴史・資料館
「木工のまち鹿沼」の情報発信基地。
地元学(石橋学)を学んだ地域のボランティアが、「おもてなしの心」と「地元愛」で“木のふるさと鹿沼”をご案内します。周辺にもみどころがいっぱいです。当館と合わせ、鹿沼散歩をお楽しみください!
09:00~17:00…
火曜日…
普通車7台、大型バス1台
おすすめ
| ・市有形文化財の石橋町の黒漆塗彩色彫刻屋台を展示しています。 | |
|---|---|
| ・鹿沼組子書院障子など、「木工のまち鹿沼」ならではの伝統工芸品も展示しています。 | |
| ・鹿沼の伝統工芸・組子細工のコースターづくり体験ができます。(有料:ひとつ1,800円、15名以上の団体は予約をお願いします。) |
※表示価格は更新時点の税込価格となっております。
[更新:2024年10月25日]
新着クチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
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彫刻屋台、鹿沼組子書院障子、鹿沼総桐箪笥など展示されており、地元自治会の方々が案内してくれました。文化年間(1812年頃)に建造されたそうで安政年間(1860まで)にかけて制作された脇障子、内欄間、高欄下などの彫物が展示されているそうです。彫刻師は菊彫の名手・神山政五郎(菊政)と伝えられています。展示物は触ることはできませんが、すぐそばで見ることができ、歴史の重さを間近で感じられる施設です。 (訪問:2026/03/01)
掲載:2026/03/11"ぐッ"ときた! 10人 -
まちの駅のすぐ近くにあり、鹿沼の屋台にも興味があったので立ち寄りました。こちらに展示されている屋台は菊などの花に小鳥、細やかな金具と目を見張る鮮やかな屋台です。日光東照宮の彩色や彫刻に共通したものを感じます。無料でしかもかなり間近に見られるので(触れるのは厳禁)とてもお勧めの場所です。 (訪問:2021/04/29)
掲載:2021/04/30"ぐッ"ときた! 10人 -
鹿沼の旧市街地区に有ります。大きな五重の塔、鹿沼組子書院障子、鹿沼総桐箪笥などの木工品の数々が展示されています。ひときわ目立つのは、郷土鹿沼を代表する組子細工の工芸品です。素晴らしく繊細で、緻密で、細かくて、本当に長年修業した匠の技をもってしか、創作出来ないような素晴らしい組子細工に感動いたしました。 (訪問:2020/11/08)
掲載:2020/11/10"ぐッ"ときた! 22人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。
基本情報
| 住所 | 鹿沼市麻苧町1556-1 地図を印刷 |
|---|---|
| 交通 | JR鹿沼駅からバス「新・鹿沼宿」下車徒歩約2分、東武新鹿沼駅から徒歩約8分、鹿沼ICから約20分。 |
| TEL | 0289-64-6131 0289-64-6131 |
| 営業時間 |
通常 09:00~17:00 入館料:無料 |
| 定休日 |
火曜日 祝日の翌日、年末年始も休業します。 ※平成26年4月から、定休日が火曜日に変わりました。 ※定休日が祝日の場合は営業 ※祝日営業の場合は翌日休み |
| 設備 | 駐車場 |
| お子さま | ファミリー、 子ども歓迎 |
| 駐車場 | 普通車7台、大型バス1台 |
| リンク |
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