鹿沼市の橋・吊橋
南摩ダム建設に伴う付替道路(一般県道上久我栃木線)で最も長い橋
絆大橋の名は、人と人の間に橋を架けることを絆という言葉で例え、移転者の繋がりを表しています。南摩ダム事業とともに歩み、地域の暮らしを支える橋として整備されました。周囲には豊かな里山が広がり、新たな地域づくりを見守る橋として親しまれています。
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| 建設の経緯 | 一般県道上久我栃木線南摩工区は、南摩ダム完成により水没するため付替工事が行われ、令和3年(2021)に全線開通。付替県道には5つのトンネルと9つの橋があり、それぞれ地域に因んだ名前が付けられました。 |
|---|---|
| 橋の概要 | 架設:平成23年(2011) 橋長:152.0m(付替道路9橋の中で最長) 幅員:6.5m 橋種:RC(鉄筋コンクリート)橋 命名:移転者の繋がりを表現 |
※表示価格は更新時点の税込価格となっております。
[更新:2026年8月27日]
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みんなの声でわかる、スポットの特長
- 橋4
- 南摩ダム2
- きずな2
- 同士2
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NEW南摩ダムを見下ろす事が出来る橋です。一直線に山あいに掛かる橋です。きずな大橋、正に鹿沼市の住民同士が、この橋を渡る時、南摩ダムは、人びと同士とのきずなで心通わせるに違いありません。そんな願いを託した様な大自然に掛かる橋です。 (訪問:2026/07/25)
掲載:2026/08/31"ぐッ"ときた! 2人
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