下野市のラーメン・餃子
中華そば 弥惣吉のクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- スープ132
- 麺116
- 煮干し93
- 中華そば69
- チャーシュー64
- 注文57
- メンマ41
- 美味しい38
- 鶏ガラ37
- 丼31
-
前回は鶏ガラかけそばだったので、今回は煮干しかけそばにした。ネギと麺とスープというミニマリストラーメン。さぁてと、今日も麺とスープに集中するとしようか。まずはスモーキーな味わいの熱々たっぷりスープ。次にアルデンテ自家製中細麺。スープと麺だけに向き合って、黙々と両者をすすった。大満足だ。 (訪問:2026/08/27)
掲載:2026/08/28"ぐッ"ときた! 9人 -
初訪問でした。煮干しそばを注文しました。アッサリとした中華そばの中にほんのり煮干しが感じられ、煮干し感も強くもなく弱くもなくちょうど良い感じでした!美味しかったです☆ (訪問:2026/08/10)
掲載:2026/08/18"ぐッ"ときた! 24人 -
久々の来店。メニューに変化が。煮干し中華そばと鶏がら中華そばに新ラインナップが登場。今までのノーマルバージョンからメンマ、チャーシュー、なるとが削ぎ落とされた「かけそば」が参上した。価格も嬉しい庶民のヒーロー設定だ。丼には、スープと麺とネギのみ。鶏油で熱々で甘い醤油スープ。夏だろうと旨いものは旨い。今日はこれが食べたかった、弾力太麺。麺とスープに集中できる。麺量は普通盛りだが、以前の基準だと並の一つ上の中盛りの量だという。心身懐ともに満足。 (訪問:2026/08/04)
掲載:2026/08/05"ぐッ"ときた! 10人 -
煮干しそば(並)を注文。貴重な並々スープをこぼさぬよう、ナルト、チャーシュー、メンマ、ネギを温めるため、麺を天地返し。運転中から飲みたかったスープをひたすら飲みましだ。とっくに自家製ストレート麺が陸地と化する中、それでもスープ飲みが止まりませんでした。ナルト、メンマ、チャーシューを単独で食べました。味染み、歯応え程良しメンマ。肉厚、肉感残す肉切れ良しチャーシュー。スープがなくなった麺はまさに煮干しだしそば。鼻から抜ける煮干しだしの香りが優しい。次回は酢や辣油、胡椒を使って味変を試みてみよう。 (訪問:2026/05/04)
掲載:2026/05/08"ぐッ"ときた! 7人 -
煮干しそば(並)を注文。今日も並々スープで嬉しい。チャーシュー、メンマ、ネギの上からレンゲを押し付け、流れ込んできたスープをローテーションで啜りました。チャーシューの上は、肉汁がちょっと混じった味。メンマの上は、煮汁が混じった味。ネギの上は、爽やかなネギの香りが混じった味。そして後味には煮干しのいい意味での苦みが余韻。ストレート麺は、麺角が内頬を優しく刺激して快感。最後の〆スープを喉を鳴らせて飲み干し、来店して良かったこと、煮干しそばを堪能できたことの満足感を、丼をテーブルに置くのと同時に吐き出した美味しいため息に込めました。 (訪問:2026/04/02)
掲載:2026/04/02"ぐッ"ときた! 8人 -
今日は鶏がらそばにすると決めていました。ちぢれ太麺がお目当て。鶏がらそば(並)を注文して5分後に開店し、カウンターへ案内されました。丼にたぷたぷのスープ、粗刻み葱、文鎮メンマ、肉厚チャーシュー、ナルトが収まっていました。箸とレンゲを丼の底に差し込み、麺を持ち上げ具をその下へ移動させ寝かせました。鶏ガラ特有の香りと甘さのスープをどんどん飲み続け、ちぢれ太麺が露になってきました。見ただけで弾力があってもちもち感が分かりました。実際、箸上げすると絡んだ麺が伸びる伸びる。口に入れればその食感はよりリアルに感じました。一品料理として成立する、味が染みた食べごたえがあるメンマ。二つ折りにした肉厚チャーシューはもはや豚の角煮と言っても過言ではない。近いうちにこの麺をまた食べたくなるのでしょう。 (訪問:2026/03/08)
掲載:2026/03/11"ぐッ"ときた! 9人 -
煮干し中華そば中を注文。やはり圧巻のビジュアル。表面積が大きいチャーシュー、噛み応えがある文鎮メンマ、新鮮なねぎ、自家製ストレート麺が、煮干し臭漂う湯気が立ち昇るスープに収まっていました。メンマとチャーシューを沈めて温めようと麺を天地返し。スープの温度差を攪拌させてスープを飲みました。最初甘く感じたスープは、煮干しのいい意味での苦みを後味で感じました。ストレート麺はアルデンテでガシガシ食べられました。温まった味染み歯ごたえメンマ、厚みのある脂がジューシーなチャーシューを間に挟み、麺と具を食べ終えました。残ったたっぷりの〆スープを飲み干し、「は~っ」と一息。ごちそうさまでした。 (訪問:2026/01/31)
掲載:2026/02/02"ぐッ"ときた! 10人 -
煮干し中華そば(並)と今日は和え玉も注文しました。丼の淵ぎりぎりまであるスープ、そのビジュアルでまず1ニコリ。だからこそまずすることは、レンゲでスープを飲むこと。はじめ甘く感じるしょうゆ味が、飲み込む瞬間に感じる煮干しだしの苦みで2ニコリ。レンゲを何往復もさせて、その苦さを飲み求めました。具と麺を天地返しすると、もうスープは見えなくなり、目の前にあるのは葱まみれの麺と顔を出しているメンマ。固めのしなりのストレート麺。芯を感じるアルデンテで3ニコリ。メンマの歯ごたえがよりアルデンテを際立たせ4ニコリ。大判肉厚チャーシューの箸上げでほろっとちぎれる柔らかさで5ニコリ。すでに届いていた和え玉。残ったスープへドボン、つけ麺風で、そのままで、という3種類の食べ方からそのままで食べるをチョイス。ねぎとたれと細麺をよく和えて一すすり。きっと中華そばで使われている油とかえしで味付けしてあるんだろうと思いますが、和え玉も逸品で6ニコリ。今回で鶏だし中華の太麺、煮干し中華のストレート麺、そして和え玉の細麺という、弥惣吉3種の麺を制覇できて7ニコリでした。 (訪問:2025/11/29)
掲載:2025/12/01"ぐッ"ときた! 13人 -
鶏ガラそば(並)を注文。今日もドデカチャーシュー、文鎮メンマ、ナルト、刻みネギが行儀よく自家製ちぢれ太麺の上にありました。チャーシューを麺の下に沈ませ、鶏油の甘い香りが漂うスープを一口。うまい、甘い、熱い。食道が焼けるように熱いのがいい。それぞれの具の近くのスープがいい味なんです。微妙な味の違いで豊かな気持ちになりました。麺の箸上げが重い。2〜3本をすすり口の中を麺で一杯にすると、何とも気持ちいい。弾力ある麺は一すすりの価値あり。最後の〆スープを飲み終えた時には、汗だくでした。 (訪問:2025/07/30)
掲載:2025/07/30"ぐッ"ときた! 15人 -
煮干しそばを注文。丼に並々の苦甘スープ、ほど染み文鎮メンマ、分厚いドデカチャーシュー、のの字ナルト、自家製アルデンテストレート麺。どれもおいしい仲間たち。冷えた店内でも完食後の発汗は避けられませんでした。この味には代えられません。 (訪問:2025/07/24)
掲載:2025/07/25"ぐッ"ときた! 11人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。

常連さん

