宇都宮市の整体・リラクゼーション
いろは接骨院の最新情報
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お知らせ 夏バテと熱中症、あなたは正しく見分けられますか?(26/08/03)
「なんかだるい…夏バテかな」と思っていたら実は熱中症の初期症状だった、というケースが8月に急増します。夏バテは慢性的な体の消耗、熱中症は急性の体温調節障害。この2つは対処法が全く異なります。
熱中症のサインは「突然のめまい・大量の汗・強い頭痛・吐き気・体が熱い」。これらがあればすぐに涼しい場所へ移動し、水分・塩分補給を。改善しない場合は迷わず救急車を。
一方で夏バテが続く場合は、自律神経の乱れや骨格のゆがみが回復を妨げている可能性があります。当院では体の状態を整えて夏バテからの回復をサポートします
「夏の不調がずっと続いている」という方、ぜひご相談・ご予約ください!"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 冷房環境での体調不良、当院でケアしています!(26/07/27)
テレワークやオフィスで一日中エアコンの効いた部屋にいると、体が芯から冷えて血行不良に。頭痛・肩こり・倦怠感・胃腸の不調など「なんとなく体がつらい」症状が続いていませんか?これらはまとめて「冷房病」と呼ばれ、冷えによる血行不良と自律神経の乱れが根本原因です。
「夏なのに冷房が原因とは思わなかった」という方が非常に多いですが、一日8時間以上の冷房環境は体にとって大きなストレスです。カーディガン・温かい飲み物・1時間ごとのストレッチで日々の冷えを防ぎながら、慢性化した症状は施術でしっかりケアしましょう
当院では冷房病による全身の不調に対応した施術を行っています。まずはお気軽にご相談・ご予約ください!"ぐッ"ときた! 0人 -
夏のメニュー 夏ラン前に知っておきたい「暑熱順化」とは?(26/07/22)
「夏になったら急にランニングがきつくなった」と感じませんか?
それ、体が暑さに慣れていないサインです。
「暑熱順化」と呼ばれるこの適応には7〜14日かかり
その期間を無視して春と同じペースで走ると熱中症・脱水・ケガのリスクが急増します。
夏ランのポイントは3つ
①最初の2週間は強度・距離を6〜7割に落とす
②走るのは朝か夜の涼しい時間帯に
③こまめな水分・電解質の補給
これだけで夏のランニングリスクは大きく下がります。
また夏は疲労回復が遅れるため、膝・足底・ふくらはぎのトラブルも増える季節です。当院では走るための体の状態チェックと、ランニング障害の早期ケアを行っています
「夏もしっかり走り続けたい!」という方、ぜひご相談ください!"ぐッ"ときた! 0人 -
お知らせ 夏の脚のむくみ、放っておいて大丈夫ですか?(26/07/19)
「夕方になると脚がパンパン」
「靴がきつい」
「足首の跡がくっきり」
——夏のむくみに悩んでいませんか?
夏は血管拡張・発汗・冷房による血行不良が重なり、特にむくみが出やすい季節です。
「疲れのせいだから」と放置しがちですが、むくみが慢性化すると脚の重だるさや疲れやすさにもつながってしまいます。
また、骨盤のゆがみが脚のリンパ・血流を妨げていることも少なくありません。
当院では骨盤・下肢のバランスを整える施術でむくみの根本改善をサポートさせていただきます!
「毎日むくんでつらい」という方はぜひ一度ご来院ください。
お気軽にご相談・ご予約をお待ちしています!"ぐッ"ときた! 0人
