那珂川町の美術館・名産品・特産品
那珂川町馬頭広重美術館のクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- 展示27
- 企画展26
- 隈研吾23
- 猫20
- 作品19
- 館内15
- 美しい14
- 開催14
- 美術館14
- 版画12
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暫く休館して、最近、リニューアルオープンしましたね。この後のリニューアルオープンした後の初めての企画展です。広重東海道旅三昧。広重は20作以上も東海道五十三次を描いているのですね。大判、天候、登場人物等にスポットを当てた三作品を展示しています。大判が一番の代表作で、版画では有り得ないほど写実的です。美術館自体も隈研吾さん作で木を活かした作り、裏庭の竹林も綺麗ですね^_^ (訪問:2026/04/17)
掲載:2026/04/23"ぐッ"ときた! 31人 -
栃木県には、隈研吾さんの設計した建物が多くて、見る楽しみがあり、観光にも一役かっています。こちらの木製の屋根が経年劣化で傷んでいたのですが、この度の改修工事でリニューアルされたというので、楽しみにでかけました。アルミ製らしいですが、見た目には全くわかりません。そして館内では、合併20周年記念、開館25周年記念の公募展の『那珂川町を描く』が開催されていて、3月22日までが無料でした。第一展示室では、貴重な広重肉筆画の展示もされていました。版画以外の作品もあるのだと知れた貴重な機会になりました。リニューアルオープンした建物を見に行くのをオススメいたします。 (訪問:2026/03/20)
掲載:2026/03/25"ぐッ"ときた! 38人 -
こちらは、世界的建築家 隈研吾氏 の代表的な作品。里山の景観に溶け込む平屋建て、内部は自然光がやわらかく入る空間で、地元の 八溝杉 を使った木のルーバー(格子)屋根が美しくリニューアルされてました!今回は、公募展『那珂川町を描く−心に残る風景』を拝見。水彩画、油絵、日本画をはじめ、写真や版画、切り絵などで、町の趣きある風景が表現されていました◎!さらに…歌川広重の肉筆画も見事でしたよ♪ PS:ちなみに入場料は、今回は無料でした。 (訪問:2026/03/07)
掲載:2026/03/12"ぐッ"ときた! 30人 -
平日午前中訪問。開館25周年6月8日まで開催されていた『たからもの展』を鑑賞しました。こちらは毎回企画展のほとんどが撮影可なので、帰宅後再度作品確認出来るのが良いです◎小規模展示ですが、1点1点が繊細なのでいつの間にか時間が経っています。宝剣を掲げる細かな動きや新田義貞公のもみあげ、平親王将門の眼光鋭さなど見入る作品が多く楽しめました♪しばし休館になりますが、再開されるのが今から待ち遠しいです! (訪問:2025/05/15)
掲載:2025/07/01"ぐッ"ときた! 24人 -
なんて美しいたたずまいなんだろう…それが、到着したときの第一印象。12/8㈯までの特別展、「那珂川町の画家-久那瀬より 渡辺豊重遺作展-」の招待券を頂いていたので急いで来館しました。山の木々の色づきも美しく、建物に近づいていくと見える奥の景色もまた美しい。昨年亡くなった、画家の渡辺豊重の作品は年代によって表現がガラリと変わり、圧倒されたりホッコリしたり、いろんな感情を思い起こす機会になりました。また、お土産コーナーが意外に充実していてびっくりでした。小砂焼などの焼き物、手刷りの版画(カッコよ!)一閑張りのバッグや猫グッズ、刺繍のアクセなど、それだけ見てても時を忘れました(^^)また行きたいな。そうそう、広重美術館では監視員のボランティアを募集しているそう。美術好きには堪らないかも?! (訪問:2024/12/05)
掲載:2024/12/06"ぐッ"ときた! 22人 -
近くは良く通るのですが、初めての訪問。何故、馬頭に安藤広重なのかなって思ってました。氏家出身の実業家の方の広重コレクションが寄付されて、ここに美術館が出来たのですね。広重コレクションは写真も撮れます。1枚目の写真は何と渋谷の宮益坂の風景との事。江戸時代には渋谷から富士山が見えたのですね。美術館の建屋は隈研吾さんの作品。木を多用していて、周りの竹林ともマッチしてます。カフェも有ってゆったり出来ますよ^_^ (訪問:2024/11/24)
掲載:2024/11/27"ぐッ"ときた! 33人 -
休日の朝ん歩がてら広重美術館へ。今年は長引く猛暑で紅葉の季節も遅れてましたが。少しづつ色付き初めてきました。館内にはどこでもドアも設置されてます。 (訪問:2024/11/10)
掲載:2024/11/12"ぐッ"ときた! 13人 -
仕事をお休みして、ゆっくりと休日を過ごすために伺いました。近くなんですが、実ははじめての訪問です。企画展は「浮世絵ぐるめ大集合!」と、私にぴったりな内容でした(笑)。浮世絵の美しさはもちろん、くすりと笑える解説文も素敵でした。屋根ルーバーの改修等のために、クラウドファンディングを行っているそうです。築23年を超え、木確かに製部分は修繕が必要な状態になっているなと感じました。改修にはかなりの金額が必要みたいですが、展示品はもちろん、美しい建築物も残していってほしいなと思います。 (訪問:2024/09/19)
掲載:2024/09/26"ぐッ"ときた! 35人 -
県民の日無料開放で訪れました。歌川広重の浮世絵が有名な美術館です。浮世絵をじっくり鑑賞できます。企画展「もうひとつの源氏物語-偐紫田舎源氏-」が開かれていました。また建物は、隈研吾氏の設計で杉による格子が特徴です。竹林のある広々とした庭とセットで見るととっても美しいです。内観、外観とも静かな時間な流れるような美術館です。 (訪問:2024/06/15)
掲載:2024/06/19"ぐッ"ときた! 25人 -
何十年かぶりに行ってきました。若い頃の私には浮世絵の良さが全然わかりませんでしたが、見てびっくり。色の鮮やかさや細かい所まで丁寧に描かれているところに感動しました。来場されている方全てが食い入る様に見られていて、皆さんも感動されているのが伝わってきました。入口のカフェにはどこでもドアがありました。 (訪問:2024/06/08)
掲載:2024/06/14"ぐッ"ときた! 36人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。




常連さん









































