大田原市の神社・仏閣・歴史・資料館
大雄寺のクチコミ
みんなの声でわかる、スポットの特長
- 本堂24
- お寺19
- 参道17
- 茅葺き15
- 屋根15
- 茅葺き屋根12
- 境内12
- 紅葉11
- 羅漢10
- 山門9
-
大田原市郊外の古刹。派手さは有りませんが、地元では紅葉の名所。静かに紅葉を楽しみたい方にはオススメ。参道から境内に掛けて、彩とりどりの紅葉を楽しめます。少し怖い百羅漢像も表情が様々で豊か。合わせて鑑賞出来ます。紅葉は残り一週間位かな^_^ (訪問:2025/11/27)
掲載:2025/11/28"ぐッ"ときた! 36人 -
大雄寺の参道をウォーキング。早朝なので境内には入れません。でも、参道の緑の美しさや百羅漢像は見れますよ。参道入口のツツジも赤のコントラストが綺麗です^_^ (訪問:2024/05/23)
掲載:2024/05/23"ぐッ"ときた! 45人 -
山門から境内にかけてシャガが咲き誇っておりました。パステルカラー的な明るく柔らかい色合いの花々です。境内では本堂前にボタンが随所に配置され目を楽しませてくれましたがソコにもシャガが顔を出していて仲良く写真に収まりました。これだけ咲いている場所は県内では見たことはありません。栃木県のシャガ群生地です。 (訪問:2024/05/03)
掲載:2024/05/16"ぐッ"ときた! 30人 -
大雄寺の参道の紅葉が見頃です。参道を登っていくと、羅漢像や可愛らしさお地蔵様。本堂は大きな茅葺き屋根。黒羽氏の菩提寺。由緒正しいお寺ですね^_^ (訪問:2023/12/02)
掲載:2023/12/04"ぐッ"ときた! 39人 -
神社仏閣スタンプラリーで訪れました。コチラは24番で帰りがけ売店内に置かれているスタンプを押印しました。境内に入ると石佛十六羅漢像が神出鬼没のように木立のアチラコチラで修行しておりました。三門を潜り本堂へと向かいます。経蔵(国重要文化財)の輪蔵の中には四千五百巻の経本が納められているそうです。中を窺うとギッシリと入っている様でした。総門(国重要文化財)、廻廊(国重要文化財)、本堂(国重要文化財)の茅葺屋根は趣が感じられます。本堂を囲む廻廊の天井は竹で支えられておりました。頑丈に編まれていて涼し気な印象です。お寺の建造物は派手さがなく目に優しく眺めていると時間がゆっくりと過ぎていくように感じられました。 (訪問:2023/08/14)
掲載:2023/08/25"ぐッ"ときた! 35人 -
紅葉の時期に、お参りするのは、たぶん3回目です。なかなか赤、黄、緑と紅葉を楽しめるのは、初めてかもしれません。このお寺は、茅葺屋根で、とても風情があり、なぜか心落ち着きます。また、来年も来ようと思っています。 (訪問:2022/11/20)
掲載:2022/11/21"ぐッ"ときた! 17人 -
大田原市黒羽地区にある曹洞宗のお寺です。600年以上の歴史があるとのことで、茅葺き屋根の本堂、総門、回廊など、趣きのある建築物に心が落ち着きます。境内には水琴窟もあり、静寂の中で耳を傾けると、澄み切った音色に癒されました。見どころがたくさんあるお寺なので、時間をかけて参詣されることをオススメします。 (訪問:2022/06/28)
掲載:2022/07/07"ぐッ"ときた! 40人 -
毎週、今日はどうかなと思いながら、めったに見られない「ハンカチの木」の開花を待っていました。今日やっと見ることができ、その可憐な姿には感動しました。ちょうどボタンが満開でしたので、いいお花見ができました。なだらかな参道を何回も上り下りすることになりちょうどいい運動になりました。 (訪問:2022/04/29)
掲載:2022/05/10"ぐッ"ときた! 14人 -
静寂を求めて訪れました。緩やかな参道を上がってゆくとかやぶき屋根が目に入ってきます。本堂を正面に左の方から回廊を歩いていきました。いつ見てもきれいな庭園です。その中に、水琴窟があります。こちらの水琴窟はとても美しい音色で、耳をあてるのが楽しみです。参道の帰り道は石段を通りました。芦野石を起用した石段はとても歩きやすいです。 (訪問:2022/04/16)
掲載:2022/04/18"ぐッ"ときた! 15人 -
1年ぶりに、お参りに来ました。紅葉の時期は、少し遅いのですが、この本堂の茅葺屋根と参道の茅葺屋根を見ると、なんか落ち着きます。本堂の左手奥に、黒羽藩の殿様の大関家のお墓があります。大関家の代々の殿様の名前には、増という、文字が必ずついていることに、気付きました。すごく広いお墓でした。 (訪問:2021/11/27)
掲載:2021/11/29"ぐッ"ときた! 14人
※上記のクチコミは訪問日当時の情報であるため、実際と異なる場合がございますのでご了承ください。

常連さん











































