龍門の滝
龍門の滝 

 江川のにある高さ20m、幅65mにわたって流れ落ちる滝。大蛇が棲むという伝説があり、名称の由来にもなっている。初夏の新緑や秋の紅葉など、季節ごとに見せる滝の表情がすばらしいので、何度でも訪れたくなる場所。
 
◇JR烏山線、滝駅から徒歩で5分のところにあり、江川にかかる幅65m高さ20mの大滝で、大蛇が住むという伝説があり、名称の由来にもなっています。 ◇滝周辺は遊歩道で整備されていますので、太平寺と併せて自然と歴史が堪能できます。また、春には桜、秋には紅葉を楽しむことができます。

【 桜の季節 】


【 夏 】

【 紅葉の季節 】

【 雪景色 】

撮影スポット

◇列車と大きな滝を一緒に撮影できるスポットは、全国でも珍しいといわれています。滝の上を列車が通過する数秒がシャッターチャンスです。四季折々の「龍門の滝」とともにお楽しみください。

◇冬場には、滝の凍結を見ることができます。好条件の時にしか見ることができませんが、滝が凍結している姿は圧巻です。

 

※撮影に際しては、鉄道敷地内はもちろん他人の土地に勝手に踏み入ったり、交通法規等に違反する行為はご遠慮ください。

>>>龍門ふるさと民芸館

所在地 那須烏山市滝414
TEL 龍門ふるさと民芸館 0287-83-2765

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